私たちは2008年、北海道・富良野で、化粧品をつくる仕事をはじめました。
これまで、多くのブランドの「贈りたい」「届けたい」という想いを、
処方という形にしてきました。
その年月の中で、富良野の水や空気、四季の巡りに、
幾度となく助けられてきました。
この土地で仕事を続けられることへの感謝を込めて、
私たち自身のブランドとしてSUNIPPUをつくりました。
北海道の自然の恵みと、これまで培ってきた処方の知見。
そのどちらも、SUNIPPUの「確かな理由」を支えています。